自然派スキンケアのお店、豆腐の盛田屋

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お手入れ前にチェック!知っていますか?美肌の6つの条件お手入れ前にチェック!知っていますか?美肌の6つの条件

美肌の6つの条件 「う・な・は・だ・け・つ」で肌診断!

う・な・は・だ・け・つ」という言葉をご存じですか?
これは美肌の6つの条件の頭文字を取ったもので、美容業界ではよく知られている言葉なんです。

2020年はもっとすこやかなお肌を目指して!
まずは自分の肌に足りているもの・足りていないものを「う・な・は・だ・け・つ」でチェックしてみましょう。お手入れ前に、素肌で確認してみてくださいね。

うるおい
手のひらを頬にあてるとすいつくように感じる
なめらかさ
肌表面の凹凸がなく、ざらつきやごわつきを感じない
はり
肌が引き締まっていて、毛穴が涙型になっていない
だんりょく
指で肌を押したときに、反発するように戻る感覚がある
けつりゅう
くまが目立たず、頬がほんのりピンク色で健康的に見える
つや
水分と油分のバランスが良く、適度に皮脂がある

美肌の第一歩は、肌の小さな変化に気づくこと。×かな、△かな…と自信が持てなかった条件は、意識してスキンケアをしてみましょう。

必要対策チェック
  • うるおい
  • なめらかさ・はり・だんりょく
  • けつりゅう・つや

るおい

保湿はもちろん、洗顔もカギ! 保湿はもちろん、洗顔もカギ!

朝にもていねいな洗顔を!

肌がかさついていても、皮脂はゼロではありません。実は、日中だけでなく夜に寝ている最中も老廃物が排出され、朝起きたときに肌に溜まっているのです。夜だけでなく、朝にもていねいな洗顔を取り入れてみましょう!水だけでパパっと済ませてしまうと、皮脂でローションが弾かれてしまいます。せっけんを使ってていねいに洗顔することで、肌へのローションの浸透※1がぐっとアップするはずですよ!朝・夜と丁寧な洗顔を心がけましょう♪

洗顔するときは、泡の弾力を使って肌をなでるように洗うのがコツ。洗いながら泡マッサージをしましょう。

使用方法

  • 洗顔の準備 洗顔の準備 Point1
  • よい洗顔のためには、「よい泡」を作ることが大切。ポイントは「泡の量」と「泡の質」。量の目安は、ソフトボール1個分。泡が多すぎると洗いにくく、少ないと「洗い残し」が起こります。質の目安は、逆さにしても落ちないもっちり泡。泡立てネットを使えば、簡単に上質な濃密もっちり泡が作れます♪
  • 泡のクッションで洗う 泡のクッションで洗う Point2
  • 洗うケアのポイントは、泡をつぶさず、泡のクッションで洗うこと。濃密もっちり泡が汚れをなじませて落とすので、手でこすらなくても大丈夫です。洗浄成分が長く肌に触れていると必要な潤いがうばわれ、肌乾燥につながるので、1分以内を目安に洗い終えましょう!
ケアの注意点
すすぎの温度はぬるま湯で
水の温度は人肌程度のぬるま湯で。熱いお湯は皮脂を奪い、乾燥しやすい肌に。逆に冷水は赤ら顔の原因になることもあります。
  • ※ 商品名・文章内の「豆乳」は「乳酸桿菌/豆乳発酵液(保湿成分)」、「酵母」は「酵母エキス(保湿成分)」を指します。
  • ※1 角質層まで

めらかさ・
り・んりょく

パック・ローションで肌に美容成分を届ける パック・ローションで肌に美容成分を届ける

夜はパックで念入り保湿!

洗顔の後に、よーぐるとぱっくを使ったスペシャルケアを取り入れましょう。夜のお風呂タイムに洗顔~パックを行うと、毎日のケアがとっても楽!のんびり湯舟に浸かりながらできる簡単パックです。その後のお手入れにも変化を感じられるはず。朝のお手入れはパックを省いて大丈夫。ローションのステップに進みましょう。

パック後にローションを重ねづけ!

洗いあがりのまっさらな肌に、ローションを重ねづけ。美容成分と水分が肌のすみずみにまでしっかりと行きわたり、うるおいに満ちたなめらかな肌へと導きます。クリームや乳液の美容成分がより浸透※1するように、まずはローションの美容成分をしっかりと肌に送り込みましょう

また、目元・口元など気になる部分があれば、ローションをたっぷりとしみこませたコットンパックもおすすめです。美容成分が肌の角質層まで浸透し、ふっくらしっとり肌に!

使用方法

  • パックは時短で毎日! パックは時短で毎日! Point1
  • お顔全体、特に目元・口元など気になる部分を中心に、パックをたっぷりと乗せます。
    5分置いたらぬるま湯で洗い流せばOK!洗い流しやすいように、手のひらでパックを拭って軽く落としておくのもおすすめです。
  • ローションの浸透力を高める ローションの浸透力を高める Point2
  • 肌への浸透※1力を高めるには、一度に多くの量のローションをつけるよりも、少量を何度も重ねづけするケアがおすすめです。ローションを手のひらで人肌に温め、毛穴に沿って下から上へ、顔の内から外へ、丁寧になじませるのがポイント♪
ケアの注意点
ぱちぱち叩かない
叩くと刺激がシミや赤ら顔の原因になります。
冷たい手のままつけない
手が冷たいとローションの肌なじみが悪くなります。
コットンでこすらない
繊維の刺激が肌を傷つけ、バリア機能の低下を招くことがあります。
  • ※ 商品名の「豆乳」は「乳酸桿菌/豆乳発酵液(保湿成分)」、「酵母」は「酵母エキス(保湿成分)」、「よーぐると」は「ヨーグルト液(保湿成分)」、「エイジングケア」とは「年齢に応じたうるおいを与えるスキンケア」のことを指します。
  • ※1 角質層まで

つりゅう・

与えるケア、皮脂バランスを整えてマッサージ 与えるケア、皮脂バランスを整えてマッサージ

お肌の状態に合わせて、クリームと乳液を使い分け

肌内部の水分量が少ないと、水分が逃げるのを防ごうと皮脂が分泌され、毛穴がポツポツと目立つように…。クリームを使い、水分が逃げるのを防ぎましょう。自然な皮脂分泌で、つややかな肌に導きます。クリームを使うときは、優しくマッサージするように塗るのを心がけて。

肌の油分が気になる場合には、豆乳液がおすすめです。その日のお肌の状態に合わせて、クリームと乳液を使い分けてくださいね。

使用方法

  • ローションが済んだらすぐケア ローションが済んだらすぐケア Point
  • 与えるケアは豆乳イソフラボンを浸透※1させ、すこやかな肌へ導くためのキーとなるケアです。丁寧にムラなく顔全体に広げ、毛穴に沿って下から上になじませましょう。

    クリームには肌にフタをして、乾燥を防ぐ役割があります。ローションを塗ったら時間をおかずにクリームを塗るようにしましょう!
ケアの注意点
つけすぎはNG
つけすぎた場合はティッシュなどで軽く押さえ、油分を調整しましょう。皮脂の分泌が多いTゾーンに塗りすぎると、化粧くずれの原因になるので注意してくださいね。
  • ※ 商品名・文章内の「豆乳」は「乳酸桿菌/豆乳発酵液(保湿成分)」、「酵母」は「酵母エキス(保湿成分)」を指します。
  • ※1 角質層まで

豆腐の盛田屋が提案する
豆乳肌育

乾燥が気になる肌へ、肌本来のすこやかな肌へ導く 乾燥が気になる肌へ、肌本来のすこやかな肌へ導く

洗いすぎ、洗い残しが乾燥スパイラルの原因に。

肌には本来、優れたスキンケア機能が備わっています。外部刺激から肌を守り、乾燥や肌老化を防ぐ「バリア機能」や、新しく生まれ変わり肌をすこやかな状態に保つ「ターンオーバー」です。

乾燥しやすい肌は、バリア機能が低下し、ターンオーバーが乱れた状態。こうした肌状態に拍車をかけるのが「洗いすぎ」「洗い残し」「与えすぎ」など、肌への負担が大きいスキンケアです。

特に注意が必要なのが、過剰に皮脂を取りすぎて潤いを損なう「洗いすぎ」や落とし切れなかった皮脂や汚れが酸化して肌ダメージを引き起こす「洗い残し」。肌質・肌状態にあわない、負担のかかる洗顔は、乾燥しがちな肌のバリア機能をさらに低下させ、乾燥スパイラルを引き起こす原因になっています。

豆腐の盛田屋が提供するスキンケア。
乾燥が気になる肌に。豆乳肌育。

乾燥スパイラルを防ぐには、肌質・肌状態にあったスキンケアが大切です。豆腐の盛田屋は、バリア機能が低下した肌のために豆乳泡で洗うケアをご提案。洗顔後は、女性ホルモンと似た働きをする豆乳イソフラボンをたっぷりお肌に。乾燥しがちな肌に、毎日、たっぷりの豆乳を与える「豆乳肌育」で肌本来のすこやかな肌へサポートをします。

豆乳洗顔でバリア機能を守りながら洗う。

自ら洗う機能が備わっていない肌にとって、洗うケアはとても大切。豆腐の盛田屋は洗うケアに拘って、「洗浄成分」と「保湿成分」の理想のバランスを研究。イソフラボンを含んだ泡が、余分な皮脂を洗い落しながら、肌を潤す「豆乳泡」を開発しました。

豆乳イソフラボンを毎日、肌に与えるケア。

ターンオーバーに影響を与える女性ホルモン。それとよく似た働きをするのがイソフラボンです。豆腐の盛田屋は肌本来のすこやかな肌へサポートするため、「豆乳イソフラボン」を毎日、肌に与えるスキンケアを提案します。

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