自然派スキンケアのお店、豆腐の盛田屋

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実はアノ摩擦が影響?!
季節性敏感肌に新提案

気になる肌トラブル・マスクニキビに「どくだみケア」

実はアノ摩擦が影響?!季節性敏感肌に新提案気になる肌トラブル・マスクニキビに「どくだみケア」
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季節の変わり目は、肌が不安定になりやすい。

季節の変わり目は 気候の変化が激しく、肌が不安定になりやすい時期なんです。
「季節の変わり目になるとなんだか肌の調子がよくない…」という方は、季節の変わり目ならではの肌ダメージを受けているからかもしれません。

こんな「季節性敏感肌」のお悩みありませんか?

こんな「季節性敏感肌れ」のお悩みありませんか?

このような “季節の変わり目”特有 の肌トラブルにはどういったケアをしたら良いのでしょうか。

1.マスク着用によるニキビ

花粉やウイルス対策でマスクをつける機会が増えるこの季節。
マスクを毎日つけるようになった今、お肌に違和感を覚えている方も多いはず。
マスクをしていることで、乾燥から肌を守っていると思いがちですが
実はマスクにお肌に必要な油分が吸収されてしまったり、
マスクを外した時に水分が蒸発し、一緒に肌の潤いも失われることでより乾燥してしまうことも。

マスク着用後、お肌がパリパリしているときは特に注意が必要です。
普段の肌状態に戻すのにとても時間がかかってしまいます。

そのほかにも、マスク内の蒸れによる雑菌の繁殖や、マスクと肌の摩擦が肌への負担となり
ニキビができやすくなってしまいます。
ニキビは皮脂が原因と思い込み、何度も洗顔をするなどの間違ったケアはお肌を痛める上に、
バリア機能を低下させ、かえってニキビをくり返すことに。
マスクニキビ対策では、肌に優しい使い心地のスキンケアで「たっぷりの保湿ケア」が大切。
また、オイルフリーのスキンケアを使うこともおすすめです。

マスクニキビ対策「たっぷり保湿ケア」
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豆乳よーぐるとろーしょん玉の輿
豆乳よーぐるとろーしょん玉の輿

【step.1】
左:薬用どくだみ豆乳ろーしょん 自然生活 〈医薬部外品〉[販売名:豆腐の盛田屋ローションD]
右:豆乳ろーしょん 自然生活
【step.2】
左:薬用どくだみ豆乳保湿じぇる 自然生活 〈医薬部外品〉[販売名:豆腐の盛田屋ジェルD]
右:豆乳くりぃむ 自然生活

マスクニキビ対策「たっぷり保湿ケア」のポイントは、化粧水のW使い。
さっぱりした使い心地でニキビケアができるオイルフリー処方の薬用どくだみ豆乳ろーしょん 自然生活
しっとりとした使い心地の豆乳ろーしょん 自然生活の合わせ使いでニキビと乾燥の両方にアプローチします。
また、その後にジェルやクリームで ヴエールをつくってあげるのも大切なポイント。
べたつきが苦手で、マスクによるニキビが気になるという方には
オイルフリー処方の薬用どくだみ豆乳保湿じぇる 自然生活を、
マスクによる乾燥も気になるという方には豆乳くりぃむ 自然生活をおすすめします!

盛田屋スタッフが実践

※ 個人の感想です。効果には個人差があります。

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2.花粉による肌荒れ

花粉のピークというと2月~4月と思われていますが、
意外と5月以降もイネ科やブタクサ属などの花粉が飛散しているため、油断は禁物。
花粉などの刺激物質が肌に付着すると、肌トラブルの引き金となってしまい、 赤みやかゆみを感じるという方も多いのではないでしょうか。
花粉は顔だけでなく、首や腕など外に出ている部分にも付着するため、体にもかゆみがでることがあります。
乾燥肌や敏感肌の方は、肌のバリア機能が低下しているため、特に注意が必要です。

まず大切なのは、肌についた花粉をしっかり落とすこと。
とはいえ、肌をごしごしとこすってしまうのはNGです。
顔にも体にも使える、やさしい使い心地のせっけんを使って、たっぷりの泡でこすらず洗い流しましょう。
そして花粉を洗い流した後は乾燥を防ぐため、すみやかに保湿をしてあげてください。
刺激が少なく保湿力の高いものがおすすめです。

花粉による肌荒れ

花粉による肌荒れ対策「たっぷり泡で洗おう」
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豆乳よーぐるとろーしょん玉の輿

薬用どくだみ豆乳せっけん 自然生活 <医薬部外品>[販売名:薬用せっけん あこがれらいふD]

花粉による肌荒れ対策「たっぷり泡で洗おう」のポイントとは、濃密泡。
泡立ちの良い薬用どくだみ豆乳せっけん 自然生活 と泡立てネットを一緒に使うと、簡単に濃密泡を作ることができます。
たっぷり泡で肌への摩擦による負担をかけず、ドクダミエキス※1)や有効成分グリチルリチン酸ジカリウム(甘草から作られる成分)配合で、ニキビや肌荒れを防ぐことができます。

※1 保湿成分

盛田屋スタッフが実践

※ 個人の感想です。効果には個人差があります。

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3.紫外線による乾燥

紫外線によるダメージはシミだけではなく、「乾燥」も紫外線によって引き起こされます。
曇りや雨の日は紫外線対策を油断しがちですが、 雨の日の紫外線量は快晴時と比べて少ないとはいえ、実は一年の中で雨が多い6月の紫外線量は7月・8月とほとんど変わりません。
気づかないうちに紫外線を浴びてしまい、肌に大きな影響を与えてしまうのです。

日差しを浴びてしまったときは、ほてった肌をクールダウンしてあげましょう。
べたつきの少ないジェルタイプのスキンケア
化粧水をコットンにたっぷり浸して「コットンパック」がおすすめです。
潤いのバリアで水分を肌に留めることを意識してみてください。

べたつきの少ないジェルタイプのスキンケア

紫外線による乾燥対策「ほてった肌をクールダウン」
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豆乳よーぐるとろーしょん玉の輿
豆乳よーぐるとろーしょん玉の輿

左:薬用どくだみ豆乳保湿じぇる 自然生活 〈医薬部外品〉[販売名:豆腐の盛田屋ジェルD]
右:薬用どくだみ豆乳ろーしょん 自然生活 〈医薬部外品〉[販売名:豆腐の盛田屋ローションD]

紫外線による乾燥対策「ほてった肌をクールダウン」のポイントは水分補給。
水分補給&クールダウンが気軽にできるのはジェルタイプ。
ニキビケアに働く甘草由来の有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」と3種のヒアルロン酸※1を配合した
薬用どくだみ豆乳保湿じぇる 自然生活 は、さっぱりした使い心地でありながら、潤いバリアで肌に水分を留めます。
しっかりケアしてあげたいときは、化粧水をたっぷり染み込ませた「コットンパック」もおすすめ。
薬用どくだみ豆乳ろーしょん 自然生活は 水に近いさらっとしたテクスチャーなので、コットンパックに使うとひんやり冷たくて気持ちいいですよ。火照った肌のクールダウンにぴったりです。

※1 ヒアルロン酸ナトリウム液、加水分解ヒアルロン酸、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム(すべて保湿成分)

盛田屋スタッフが実践

※ 個人の感想です。効果には個人差があります。

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季節性敏感肌に新提案!気になる肌トラブル・マスクニキビに
「薬用どくだみシリーズ」

このような季節の変わり目の肌荒れに悩まされいるみなさんにおすすめなのが、
医薬部外品の『薬用どくだみシリーズ』です。
女性だけでなく男性やニキビでお悩みのお子さまにもお使いいただきたい
さっぱりとした使い心地なので、家族みんなで使えるのもポイントです!

薬用どくだみシリーズは、洗顔せっけん、化粧水、保湿ジェルの3種類。
薬用どくだみシリーズ3種

どくだみは古くから民間療法薬として盛んに用いられてきた植物の一種で、
十の効能があると書かれ、「十薬」とも呼ばれているんです。
その効果をよく知っていた昔の人々は、煎じてお茶にしたり、天ぷらにして食べたり
暮らしの中にどくだみを取り入れていたそう!

『薬用どくだみ』シリーズは、どくだみの葉及び茎から抽出した「ドクダミエキス※1のほかにも、
甘草の根から抽出した抗炎症作用のある有効成分である「グリチルリチン酸ジカリウム※2
豆腐の盛田屋こだわりの濃厚豆乳※3を乳酸菌で発酵した「豆乳発酵液※1が配合されています。
成分

※1 保湿成分
※2 有効成分
※3 一般的な無調整豆乳の1.5倍濃厚な豆乳を使用(消費者庁の品質表示基準で定められた豆乳と比較)

ひとくちに「季節の変わり目の肌荒れ」といっても、マスク・花粉・紫外線など要因は様々。
それぞれにあった対策をぜひ参考にしてみてください。
「薬用どくだみシリーズ」で季節の変わり目の肌荒れを乗り越えましょう!

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